2011年 06月 21日

ご心配ありがとうございます

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     今日は暑かったですね~。朝の散歩、夕方の散歩と汗をいっぱいかきました。


     昨日のブラウニーの様子がおかしい記事にたくさんの心配のコメントをいただきましてありがとうござ

     います。

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     昼間はとても元気で何かストレスを感じているようにはないのですが、夜になると何故か震えだすん

     です。やっぱり今日も22時頃に震えだしました。上の写真は今日の夕方の散歩のとき撮りました。

     震えだしたときの動画ですが、

             

     あまり震えているのがわからないかもしれませんが、小刻みに震えているんです。

     ブラウニーはあまり抱っこされるのが好きではないのですが、この時はかあちゃんにずっと抱っこされ

     ています。

     こんな感じになるのはだいたい雷が落ちたときか花火がドーンと打ちあがっている時なんです。

     そして決まってかあちゃんの側に行ってブルブル震えているんです。


     インターネットで犬の震えで調べてみたら、

     ≪犬が震える・痙攣する≫
     犬の体が小刻みにふるえることがあります。これは病気の症状であることも、またそれ以外の原因に
     よることもあります。犬は非常に強い不安や恐怖に襲われると人と同様に体が震えて止まらなくなるこ
     とがあります。比較的小型の犬は、カミナリの音を聞くと恐怖のあまり全身が震えて、時には反狂乱に
     なり呼吸が荒くなり、心蔵病の犬が発作を起こしたような状態になることも珍しくありません。
     犬は寒い時にも震えます。とくに家の中で生活をしている犬は急に寒気の中に出ると体を震わせて体
     温を上昇させようとします。震えは痛みの症状をあらわす事もあります。
     お腹や背中が痛む時は全身の震えがでます。また、痙攣のような震えが止まらない時は低体温症
     (重い病気やケガなどによって体が衰弱し体温が下がった状態)、中枢神経の異常、低血糖症、尿毒
     症、内分泌の病気、中毒、大きなケガによるショック症状などが考えられます。
     精神的な理由や一時的な寒さなどによる震えは安心させて、暖かくしてやれば治まる様ですが、いつ
     までも犬の体の震えが止まらなかったり痙攣の症状を示すようなら、至急、獣医師に診てもらう必要
     があります。

     犬が震える・痙攣する原因と病気 (参考)

     ・尿毒症・脳や神経の病気・内分泌の病気・狂犬病・ジステンバー・破傷風・心臓病・癲癇(てんかん)・
     低血糖症・不安・恐怖・寒気・低体温症・中毒・強い痛みなど
     
     
     皆さんがアドバイスいただいた内容とほぼ一致していると思います。 

   

     ただ長時間ずっとというわけではなく20~30分震えている状態で、あとは普通の状態に戻ります。

     今もスヤスヤとソファーの上で眠っています。

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     ケガや病気ではないとは思うのですが・・・・しばらく様子を見るしかないかなと思います。


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     ≪うじゃっくIN琵琶湖2011夏のお知らせ≫

     来月7月17日の日曜日に琵琶湖のマイアミ浜で恒例の「うじゃっくIN琵琶湖2011夏」を開催します。

     詳細及び参戦表明はコチラの専用ページからお願いします。

     今回は3連休の中日なので、遠方の方もキャンプがてれら参戦されたらどうでしょうか~。






       
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by mayusangel | 2011-06-21 23:28 | ジャックラッセルテリア


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